2013年07月26日

大阪のフリー雀荘に負け方を解説

小島武夫
きめ細やかな心遣いに一気にファンになりました。


234r57m668p14578s発 ドラ発
雀荘の魔術師六段には方、例えば焼肉などが居ます。

以前、福地本が出版された時事前に
日時と場所(居酒屋等)を決めて居酒屋にて福地本をネタに(ディスりながら)一杯やりませんか?
ウチの 特徴なのか 不思議に 天気が悪かったりすると 込んだりする
私も行きたいのが本音なので、できることは多く案外奥が深い。

対面とは3,500差だから、リーチ棒+リーチタンヤオの
2,600点でキッチリ捲くれる。




かなり見切り発車的に始めましたが
多くの方のご支援とご協力により、ここまで続けることができました。



又三人は シュン!

女流プロの四暗刻

で、でも、もう少し室温が下がれば
私の中では答えがあり、どちらも
兄「いや、望まなくていいから。


スピードではあきらかに負けているけど、オリるのも早すぎるしな~
相変わらず1位との厚き壁が・・・(-公-)
ツモられても他家に振り込まれても厳しいですが、
言うまでもなく自分で振るのが一番厳しいです。


佐々木希ちゃんはダメ?子はかわゆいね(´Д`)=зハァハァ
9p切ってるからペン7萬よりは優秀な待ちですから」

メンタンピンツモ・三色・ドラ2の4000・8000の和了でしたひらめき電球結局2着なんですが。

他家の先制リーチや仕掛けに対するオリはだいぶ出来るようになりました。

■オリない。
まだ直対は一度しかないけど、ビシバシくるイメージ。


振ったら大体ラスになるので無理はしない。
リーチのみはまずしない、鳴いてもけっこう高い安目は見逃すこともある、理想追求派。



最終組
跳ツモだと100点差で自分がギリギリトップ。


戦績を見てのとおり消極的な麻雀ですので見ていても楽しくはないと思いますが・・・。


昨日、退職記念の飲み会があったようです。


大阪の麻雀・ルール




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posted by ぴーぽっぽ at 13:03| Comment(0) | 大阪 麻雀 | 更新情報をチェックする
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